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保育園を呼ぶ声が聞こえる

作家/出演者
シリーズ
  • 保育園を呼ぶ声が聞こえる
「子どもには適切な保育を受ける権利がある」
子どもの視点から保育問題をとらえかえし、根本的な処方箋を提案する。当事者だけでなく、これから子どもをもちたいひとも知っておくべき保育の前提がここに。
日本の「保育」において重要な課題として考えたかったのは、「子どもの権利」である。日本では「子どもの権利」が守られていない。「子どもの権利」という観点から保育を見れば、日本の保育がまだまだ不十分であり、どこをどのように直せばいいのかがおのずと見えてくるはずだ。読んだひとにきちんと考えてもらえるように、ただの簡単なハウツーものにはなっていない。まだ知らない「保育」の世界に思いをめぐらせ、考え、どのような保育なら子どもが幸せになれるのか、一緒に考えてほしいと思う。
猪熊弘子「まえがき」より
価格
1,620円
[参考価格] 紙書籍1,620円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2017/09/29 00:00
紙書籍販売日
2017/06/20
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
2.44MB
ファイル形式
EPUB形式

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