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口入屋用心棒 2 匂い袋の宵

駿州沼里から妻を探しに江戸にやって来た湯瀬直之進は、用心棒を引き受けたことから気に入られ、小日向東古川町の口入屋・米田屋に出入りすることになる。主の光右衛門はなかなかの狸だが、憎めない男で、双子の娘おれんとおきくも、何かと気を配ってくれる。今度の仕事は元旗本の将棋の相手をすることだったが…。好評書き下ろし長編時代小説シリーズ第二弾。
価格
572円
[参考価格] 紙書籍710円
読める期間
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電子書籍販売日
2017/09/16 00:00
紙書籍販売日
2005/10/31
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.44MB
ファイル形式
EPUB形式

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