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森のくまさん、冬眠中に乳首を愛でられました。 1

お前、もしかして…俺の冬眠中にずっと乳吸ってたのか…!?――森で暮らすクマさんは数年前、子犬を拾った。大事に育て、素直で優しく育ってくれたものの、クマさんにはある悩みが…もうすぐ冬眠の時期だというのに、未だ子犬が乳離れしてくれないこと!こんな甘えん坊で大丈夫だろうか…?不安なまま、どうにか冬ごもりを始めたクマさんだったが――数カ月後の春、じんじんと痺れるような快感で目覚めると…目の前には背の高い成犬が!?「ずっと待ってたんだよ」と乳首を舐められて…って、この子まさかあの子犬!?
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電子書籍販売日
2020/09/29 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
28ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
6.81MB
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EPUB形式

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