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三丁目の夕日 夕焼けの詩 40

電話が一般に普及していなかった昭和30年代。電報配達員、宇奈田早男は、様々な事情を持つ人々の所へ、日夜電報を届けている。そんなある日、夜中まで配達してぐっすり寝ている宇奈田のもとに、一通の電報が…。木下慎太郎は、みんながあまり好きでない学校給食を、いつも残さず食べている。だが、給食費をためているため、クラスの会計委員に催促されている…。
価格
540円
[参考価格] 紙書籍545円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2014/04/25 09:50
紙書籍販売日
1997/12/31
ページ数
206ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
51.20MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家