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謹訳 源氏物語 第十一帖 花散里(帖別分売)

作家/出演者
シリーズ
「名訳」を超えた完全現代語訳。林望源氏物語・全54帖――その第11帖。源氏25歳。故桐壺院の妃の一人に麗景殿の女御という方がいた。その妹の三の君(花散里)とは、かつて内裏で契りを結んだことがあった。女御との昔話がきっかけで、源氏は花散里のもとを訪れるのだった。
価格
108円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2015/09/06 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.48MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家