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謹訳 源氏物語 第二十帖 朝顔(帖別分売)

作家/出演者
シリーズ
「名訳」を超えた完全現代語訳。林望源氏物語・全54帖――その第20帖。源氏32歳の9月から冬まで。叔父の桃園式部卿の宮が亡くなり、娘の朝顔は斎院を辞して桃園の宮へ下がる。源氏は昔からの懸想を伝えるが、前斎院は拒絶する。前斎院を諦めた源氏は、紫上にこれまでの女たちの話を語る。その夜、藤壺の宮が夢に現われ……。
価格
216円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2015/09/06 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
0.47MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家