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近代日本の戦争と宗教

作家/出演者
シリーズ
  • 近代日本の戦争と宗教
戊辰戦争によって新たな政権が誕生してから、日清戦争・日露戦争の勝利によって対外的な地位を向上させるまで、明治国家のあゆみには、戦争がともなっていた。そうした戦いのなか、神社界、仏教界、キリスト教界は、いかなる反応をみせたのか。従軍布教や軍資金の提供といった積極的な協力姿勢から、反戦論・非戦論をはじめとする、消極的姿勢──、本書は、その実態を描いてみようとするものである。
価格
1,485円
[参考価格] 紙書籍1,500円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/06/10 00:00
紙書籍販売日
2010/06/10
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.47MB
ファイル形式
EPUB形式

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