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「死」を前に書く、ということ 「生」の日ばかり

作家/出演者
シリーズ
  • 「死」を前に書く、ということ 「生」の日ばかり
日々の暮らしの中で「生」の現実とのかかわりを通じて、人間存在の内奥を探り、ただ純粋に考えてきた言葉で綴られた、ライフワーク長編エッセイ。本書のタイトルにある『「生」の日ばかり』とは、「生」の器を傾けて、日に一滴、二滴の、生の雫を汲むことからつけたもの。日々の探求を綴ったノートのタイトルでもある。2010年10月31日から2013年2月15日の絶筆までを収録。巻末に富岡幸一郎氏による解説を付す。
価格
1,728円
[参考価格] 紙書籍2,160円
読める期間
無期限
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対応端末
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  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/07/29 00:00
紙書籍販売日
2014/03/05
ページ数
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掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.28MB
ファイル形式
EPUB形式

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