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光の曼陀羅 日本文学論

作家/出演者
シリーズ
  • 光の曼陀羅 日本文学論
埴谷雄高、稲垣足穂、南方熊楠、江戸川乱歩、中井英夫ら、「死者たちのための文学」を紡ぐ表現者の連なりを描き出す第一部「宇宙的なるものの系譜」。折口信夫の謎めく作品『死者の書』と関連資料を綿密に読み込み、物語の核心と新たな折口像を刺戟的に呈示する第二部「光の曼陀羅」。『死者の書』を起点に、特異な文学者の稜線を照射する気宇壮大な評論集。大江健三郎賞、伊藤整文学賞受賞。
価格
2,160円
[参考価格] 紙書籍2,700円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2016/08/12 00:00
紙書籍販売日
2016/04/08
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.90MB
ファイル形式
EPUB形式

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