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新釈・皇妃エリザベートとふたりの男たち

作家/出演者
シリーズ
  • 新釈・皇妃エリザベートとふたりの男たち
「本当は恐ろしいグリム童話」などで著名な作家・桐生操が、ヨーロッパや宝塚歌劇団などで人気のある「エリザベート」(19世紀、16歳でオーストリア皇后になり、旅のはてに暗殺された皇妃)を、新解釈し書き下ろした野心作。その数奇な運命と、オーストリア皇帝・フランツ・ヨーゼフと、ルートウイヒ2世というふたりの男たちとの葛藤、息子ルドルフの自殺、暗殺までを、「生身の女」として小説に書き下ろす。
価格
1,566円
[参考価格] 紙書籍1,944円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2017/01/06 00:00
紙書籍販売日
2016/12/02
ページ数
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掲載誌/レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.53MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家