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妻が椎茸だったころ

作家/出演者
シリーズ
  • 妻が椎茸だったころ
亡き妻の残したレシピをもとに、椎茸と格闘する泰平は、料理教室に通うことにした。不在という存在をユーラモスに綴る表題作のほか、叔母の家に突如あらわれ、家族のように振る舞う男が語る「ハクビシンを飼う」など。日常の片隅に起こる「ちょっと怖くて、愛おしい」五つの偏愛短編集。<泉鏡花賞受賞作>
価格
594円
[参考価格] 紙書籍594円
読める期間
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対応端末
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電子書籍販売日
2017/01/13 00:00
紙書籍販売日
2016/12/12
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.15MB
ファイル形式
EPUB形式

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