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二人であることの病い パラノイアと言語

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  • 二人であることの病い パラノイアと言語
フロイト精神分析を構造主義的に発展させ、20世紀の思想潮流にあって、確固たる地位を占めたラカン。本書は、ラカン最初期の1930年代に発表された五篇の論考を収録。「症例エメ」「≪吹き込まれた≫手記」「パラノイア性犯罪の動機」の三篇は、症例報告の記録性があり、明澄ですらある。現代思想の巨人の哲学の出発点を探るための必読書である。
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電子書籍販売日
2017/04/07 00:00
紙書籍販売日
2011/12/12
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.13MB
ファイル形式
EPUB形式

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