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京まんだら (上)

祇園に生きる女たちの情と恋を経糸に、京都の四季の移ろう美しさを緯糸にして華やかな、まんだらに織りあげた名作。お茶屋はんて、何するとこですか。お茶の葉を売ってはるんですか――と訊ねた14の歳、祇園に奉公した芙佐は既にお茶屋「竹乃家」の女将。彼女を中心に芸妓、舞妓、女性実業家らの交わりを刻む。
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電子書籍販売日
2017/05/12 00:00
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