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宣教師ニコライとその時代

作家/出演者
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  • 宣教師ニコライとその時代
幕末の文久元年(1861)七月、25歳の若きロシア人司祭が箱館に到着した。その名はニコライ。それから約50年にわたって、彼は日本人にロシアのキリスト教を伝えるべく奮闘。 ロシアに帰ったのは二回だけ。それも布教の資金を集めるための一時帰国だった。「(駿河台にある)ニコライ堂のニコライ」として知られ、多くの人びとの尊敬を集めた彼が遺した膨大な日記から読み解く「もう一つの明治」。
価格
880円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2018/05/25 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
11.10MB
ファイル形式
EPUB形式

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