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数の概念

作家/出演者
シリーズ
  • 数の概念
日本が生んだ最初の世界的数学者・高木貞治(明治元年〜昭和35年)が昭和24年に物した生涯最後の著書。「数とは何ぞや」という問いに、「一般的教養としても、哲学的思考を有する人々の関心をひく問題」として、簡潔に答えを提示。整数とは、有理数とは、実数とは。矛盾のない理論を証明すべく挑む。大学院生時代の明治31年に物した初の著作『新撰算術』以来50年、生涯続いた「算術」の基礎への関心が、ここに貫かれている。
価格
1,100円
[参考価格] 紙書籍1,100円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2019/10/16 00:00
紙書籍販売日
2019/10/16
ページ数
213ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
114.00MB
ファイル形式
EPUB形式

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