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はじめての憲法教室

作家/出演者
シリーズ
  • はじめての憲法教室
「憲法は国民が守るもの」と教えられることが多い日本の憲法教育。しかし、立憲主義の本質からいえば、憲法は国家権力の暴走を縛るためのものである。このような憲法の基礎知識を踏まえつつ、憲法学者・水島朝穂が、そもそも憲法とは何か、また、‘ここだけは変えてはならない一線’とは何かを考察。さらに、自民党の提案した「日本国憲法改正草案」や、読売新聞の憲法に関する意識調査などにも言及しながら、改憲議論の何が問題かを指摘する。憲法について深く知るための、必読の書!
価格
680円
[参考価格] 紙書籍756円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2015/09/18 09:50
紙書籍販売日
2013/10/11
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
2.34MB
ファイル形式
EPUB形式

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