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悲愁中宮

作家/出演者
シリーズ
  • 悲愁中宮
平安時代、権力をほしいままにした藤原一族の中宮定子は、関白・藤原道隆(道長の兄)の娘で、一条帝の皇后となった。幸せそうに見えた定子の運命は、父の死を境に、道長の老獪な陰謀にかかり、あえなく散った……。政略結婚の悲劇をまざまざと描いた、直木賞作家による長編ロマン。
価格
594円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2015/09/18 09:50
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.23MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家