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母性のディストピア

作家/出演者
シリーズ
  • 母性のディストピア
宮崎駿、富野由悠季、押井守――戦後アニメーションの巨人たちの可能性と限界はどこにあったのか? 宮崎駿論4万字、富野由悠季論10万字、押井守論10万字の作家論を中核に、アニメから戦後という時代の精神をいま、総括する。そして『シン・ゴジラ』『君の名は。』『この世界の片隅に』――現代のアニメ・特撮が象徴するさまよえるこの国の想像力はどこにあるのか? 『ゼロ年代の想像力』『リトル・ピープルの時代』とその射程を拡大してきた著者の新たな代表作にして、戦後サブカルチャー論の決定版。
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2,999円
[参考価格] 紙書籍2,999円
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電子書籍販売日
2017/11/24 00:00
紙書籍販売日
2017/10/24
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.44MB
ファイル形式
EPUB形式

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