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女ひとりの巴里ぐらし

作家/出演者
シリーズ
  • 女ひとりの巴里ぐらし
まだキャバレー文化華やかな1950年代のパリ、モンマルトルで1年間主役をはった著者の自伝的エッセイ。楽屋での芸人たちの悲喜交々、下町風情の残る街での暮らしぶりを生き生きと綴る。解説=鹿島茂
価格
702円
[参考価格] 紙書籍702円
読める期間
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電子書籍販売日
2016/07/31 00:00
紙書籍販売日
2011/11/04
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.48MB
ファイル形式
EPUB形式

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