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切ったら絵が出る ちいさなべこもち

作家/出演者
シリーズ
  • 切ったら絵が出る ちいさなべこもち
「べこもち」は北海道と青森県・下北半島で受け継がれ、特に節句やお盆など、季節の行事で親しまれているおやつの名前。
その出来上がりの形から「べこ(牛)もち」や「くじらもち」として愛されてきました。
中でも特に下北半島のおばあちゃんたちが受け継いできた「べこもち」は切っても切っても同じ柄の出る、かわいいおもち。
うるち米ともち米を足して、挽いた粉から作ります。

この本はそんな「べこもち」をどこでも手に入る団子粉を使って作る書籍です。
‘たばね’や‘松’といった下北の伝統的な柄はもちろん、現代風にアレンジした柄まで、30柄以上のレシピを豊富な手順写真を用いて紹介しています。
価格
1,540円
[参考価格] 紙書籍1,540円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
15pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
配信開始日
2016/10/28 00:00
紙書籍販売日
2016/08/11
ページ数
131ページ
掲載誌・レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
135.00MB
ファイル形式
EPUB形式

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作品
作家