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本当はエロかった昔の日本―古典文学で知る性愛あふれる日本人―

本当はエロかった昔の日本―古典文学で知る性愛あふれる日本人―

作家/出演者
シリーズ
  • 本当はエロかった昔の日本―古典文学で知る性愛あふれる日本人―
兄と妹の近親姦から国が始まる『古事記』、若き日に義母を犯して子を産ませた光源氏が、老いては若い男に妻を寝取られるなど不倫の恋満載の『源氏物語』、実は弥次喜多は駆け落ちした男色カップルだった『東海道中膝栗毛』など。日本の古典文学に刻まれた「エロ大国ニッポン」の、パワーあふれる姿を余すところなくご紹介。 ※単行本に掲載の図版の一部は、電子版には収録しておりません。
価格
1,209円
[参考価格] 紙書籍1,512円
読める期間
無期限
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対応端末
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電子書籍販売日
2017/04/13 00:00
紙書籍販売日
2015/11/16
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
1.77MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家