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ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)

作家/出演者
シリーズ
  • ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)
まさか、わたくしの姿がお見えになるんですの? 2018年12月28日、ひとりのパリ旅行者が知らない女から声を掛けられる。女の名は、ランバル公妃。フランス革命で虐殺された、マリー・アントワネットの女官長だった。王妃への強い思いゆえ亡霊となった彼女は語り始める。王妃を愛し、王妃に愛された女人たちのことを――。世界中から嫌われた王妃を過剰な愛で綴る、究極の百合文学!
価格
649円
[参考価格] 紙書籍590円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
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電子書籍販売日
2019/09/06 00:00
紙書籍販売日
2019/08/26
ページ数
----
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
5.52MB
ファイル形式
EPUB形式

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作家