お知らせヘルプ

「エコノミック・アニマル」は褒め言葉だった―誤解と誤訳の近現代史―

作家/出演者
シリーズ
  • 「エコノミック・アニマル」は褒め言葉だった―誤解と誤訳の近現代史―(新潮新書)
マッカーサーの「日本人は12歳の少年」という発言や、「エコノミック・アニマル」「ウサギ小屋」といった言葉は、日本人をネガティブに評する際に使われる決まり文句である。しかし、実はこれらの言葉に批判的な意味はなかった。日米開戦のきっかけになった誤訳、ダイアナ妃の招いた誤解、世界には通じない「グローバル・スタンダード」の意味等、近現代史のさまざまな場面での誤解、誤訳を紹介する。
価格
660円
[参考価格] 紙書籍748円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
6pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
配信開始日
2021/07/28 00:00
紙書籍販売日
2004/09/30
ページ数
----
掲載誌・レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.35MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家