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御宿かわせみ 7 酸漿(ほおずき)は殺しの口笛

御宿かわせみ 7 酸漿(ほおずき)は殺しの口笛

小川のほとりで酸漿(ほおずき)を鳴らす娘は別れた母を探していた……表題作ほか、御三家の水戸様の屋敷に賊が入ったという噂がたち、大名家の事件に町方は手が出せないが、源三郎と東吾が密かに探索を始める「能役者、清大夫」、「春色大川端」「玉菊燈籠の女」「冬の月」「雪の朝」の全六篇を収録。真野響子から高島礼子にバトンタッチしたリニューアルのテレビ版も好調、るいと東吾の色模様もしっとりと、江戸情緒豊かな異色の人気捕物帳シリーズ新装版第七弾。
価格
529円
[参考価格] 紙書籍649円
読める期間
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電子書籍販売日
2016/10/17 00:00
紙書籍販売日
2004/11/30
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
0.28MB
ファイル形式
EPUB形式

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