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樽屋三四郎 言上帳 おかげ横丁

江戸百万人の台所である日本橋の魚河岸に突如、移転話が持ち上がった。私欲のために計画をゴリ押しする老中に「町人の望みが大切だ」と反対の声をあげた三四郎だが、この件に関わる人物が次々と殺されて――。巨大な陰謀に立ち向う三四郎は江戸の町を守れるか! 影の情報集団を差配する若き町年寄の活躍を描く、シリーズ第12弾。
価格
712円
読める期間
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対応端末
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電子書籍販売日
2016/10/17 00:00
紙書籍販売日
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ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
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ファイル容量
0.23MB
ファイル形式
EPUB形式

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