サイト内検索

  • 紙書籍同時

[ポイント図解]損益分岐点の実務が面白いほどわかる本

作家/出演者
シリーズ
  • [ポイント図解]損益分岐点の実務が面白いほどわかる本
「損益分岐点」は利益管理に欠かせない手法です。

経営者、役員、経理・財務の部課長・担当者はもちろんですが、近年は営業や製造部門など現場セクションでも「利益」を考えることが必須となっています。
この考え方は、経営者のみならずいまやプロジェクト・リーダーにも不可欠な考え方なのです。
しかし、「売上を伸ばせば利益も増える」という考え方だけでは。売上が伸びたからといって、「お金=キャッシュ」も増えるわけではありません。「損益分岐点」についてはその定義がわかりやすいのですが、それを実務に活かすとなると、意外と難しいものです。また、実務担当者でも、わかっているようで理解していない代表例が、この「損益分岐点」です。

本書は、会社や仕事の「損得」をつかむ損益分岐点について知識ゼロからでもわかる本です。

※本書は2008年に小社から刊行された『[損益分岐点]の実務が面白いほどわかる本』に大幅な加筆をし、再編集したものです。
価格
1,404円
[参考価格] 紙書籍1,404円
読める期間
無期限
クレジットカード決済なら
14pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2017/08/31 00:00
紙書籍販売日
2017/08/29
ページ数
165ページ
掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
37.70MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家