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哲学入門 死ぬのは僕らだ! 私はいかに死に向き合うべきか

作家/出演者
シリーズ
  • 哲学入門 死ぬのは僕らだ! 私はいかに死に向き合うべきか
ソクラテス、プラトン、アウグスティヌス、パスカル、ニーチェ、ヘーゲル、カミュ、レヴィナスという古今の8人の哲学者が残した‘決めゼリフ’を、「いかに生きて死すべきか」という視点から読み直し、その言葉の中に見えてきたさまざまなことについて考察している。著者は難解な哲学用語をほとんど使わずに、「死」について哲学しているので、まさに、何度も何度も哲学書に挫折してきた人にこそおすすめの一冊といえる。大学の哲学科の教授と寺の住職という二足のわらじを履いてきた著者が導いた「私はいかに生きて死すべきか」に対しての答えは…。
価格
720円
[参考価格] 紙書籍864円
読める期間
無期限
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電子書籍販売日
2016/05/20 10:00
紙書籍販売日
2013/09/07
ページ数
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掲載誌/レーベル
出版社
ジャンル
ファイル容量
1.24MB
ファイル形式
EPUB形式

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