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ヒット商品を生み出す最良最短の方法―――商品開発者1000人の実践から引き出した24の秘訣

作家/出演者
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  • ヒット商品を生み出す最良最短の方法―――商品開発者1000人の実践から引き出した24の秘訣
1000名の商品開発者から引き出した24の秘訣
日本最大級のマーケティング勉強会「商品開発の会」
(商品開発に携わる経営者、開発部門、企画、マーケッター、広告宣伝)
講師の日々の実践から、売れる可能性の高い考え方・ノウハウを24の法則に整理。

「売れる」「売れない」の、決定的な分岐点を見逃すな!

原点に立ち返るが、「もの」は世の中を、また日々の生活を潤わせるために生み出される。
新商品に携わる私たちは「素晴らし商品を開発したい」と、
もの自体に向き合うのではなく、ものが生まれた後の社会や生活が
どのように潤うかにこそ、向き合うべきなのだ。

では、私たち個人は、この使命感というものをどうすれば持つことができるのだろう。

24項目のそれぞれに重要度、実践度、簡易度の3点について、
私なりの星をつけた。あくまで参考である。
読者の皆様がご自分の感触で星をつけるのも一興だ。

必ず花は咲く。



■目次

●第1章 ぶれない自分を作り出す
・1 無から「有」、無から「新」を創り出す
・2 素晴らしい商品は、素晴らしい人が生み出す
・3 判断軸は自分の中に持つ
・4 少数精鋭は人を磨きあげる

●第2章 アイデアを生み出すための環境を整える
・5 商品開発のリスクの芽を摘んでおく
・6 組織が夢中になれる瞬間
・7 商品を置くベースを明確にする
・8 購入シーンではなく、使われるシーンを考える

●第3章 外してはならない商品開発ポイント

●第4章 新しい商品のヒントを探しだす

●第5章 イノベーションが起こる確率を上げる

■著者 濱畠太
ノンフィクション作家(ビジネス書、自己啓発書)。マーケッター。1000名からなる日本最大級のマーケティング勉強会「商品開発の会」幹事。ものづくりセミナー「山手会」幹事。 本田技研傘下の鈴鹿サーキット、明治4年創業の老舗食品メーカー・柿安本店を経て、現在は大東建託に在職。いずれも商品開発・広報・宣伝・マーケティング部門を担当。著作は、本職をテーマにしたマーケティング関連書籍と働き方をテーマにした自己啓発 書籍の2つだが、共通は「自らの意志を貫く」重要性を強く訴えていること。テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」ほかメディアにも多数出演している。
価格
1,098円
[参考価格] 紙書籍1,540円
読める期間
無期限
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対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
電子書籍販売日
2016/12/23 00:00
紙書籍販売日
2016/12/15
ページ数
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掲載誌/レーベル
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出版社
ジャンル
ファイル容量
1.47MB
ファイル形式
EPUB形式

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