お知らせヘルプ
  • pt還元

評価の基準 正しく評価される人が何気なくやっている小さな習慣

作家/出演者
シリーズ
  • 評価の基準 正しく評価される人が何気なくやっている小さな習慣
ある調査によると(ビジネスパーソン1000人を対象)、職場の人間関係の悩みのトップは「正当に評価されていない」というもの。頑張っているのに、ポイントがずれていて、自分が思うような評価をもらっていないと漠然と悩んでいるビジネスパーソンに、都市銀行、JICA(国際協力機構)、外交官(外務省OECD日本政府代表部一等書記官)と、さまざまな優秀な人材があつまる組織に身を置いてきた著者が、組織心理学の知見をベースに「正しく」評価される人に共通する、日々の小さな習慣、ふるまいを紹介します。
心理学を紐解くと、「正しく評価されていない」という悩みには、「自分の存在が認められていない」という心理的欠乏状態を表しています。人事評価での数字で得られるのは「金銭的報酬」「地位的報酬」だけであり、心理的欠乏感を満たす「心理的報酬」は得ることができません。
では、「自分が必要とされている」「自分がしっかり貢献できている」「自分が成長できている」という心理的報酬を手にするために、組織で何をすべきか?どうあるべきか?
こうした悩みに応える処方箋を対人関係を軸にまとめました。
SALE 1月20日(木) 14:59まで
50%ポイント還元中!
価格
1,320円
[参考価格] 紙書籍1,650円
読める期間
無期限
電子書籍/PCゲームポイント
600pt獲得
クレジットカード決済ならさらに
13pt獲得
対応端末
  • Windows
  • Mac
  • スマートフォン タブレット
  • ブラウザで読める
配信開始日
2017/06/23 00:00
紙書籍販売日
2017/05/30
ページ数
----
掲載誌・レーベル
  • ----
出版社
ジャンル
ファイル容量
1.38MB
ファイル形式
EPUB形式

新着通知設定

この作品の続刊、作家の新刊が配信された際に、メールでお知らせいたします。

作品
作家