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某大学アメフト部体験記 肉奴隷主将 5 前編 〜屈辱の種壺指令

ゲイ雑誌『G-men』の人気体育会小説シリーズ!

強豪アメフト部を率いる主将が、性欲旺盛なゴツい体育会野郎達に、次から次へと陵辱されまくる!

誌面ではシーズン2として掲載された新章が、いよいよ配信スタート!

大学アメフトのオープン戦で、格下のチームに惨敗した主将の郷里は、その責任を負わされる。

それはアメフト部OBのボス的存在である、本間先輩の命令で逆らう事は許されない。

郷里に課された罰とは、親友の山村が所属するラグビー部に、1週間限定の肉便器として貸し出される事だった。

ラグビー部の部室で輪姦され、性処理ザーメン奴隷として上下の穴を酷使される『肉奴隷主将』。

山村の配慮で身バレしないようにと、プロレス用のマスクを被らされ、ラグビー部のユニフォームまで着させられた上で…。

連日ラグビー部の猛者たちに凌辱され、精液種壷と化していく日々の中、
どこまで郷里は耐えられるのだろうか…。

「『その痛みに耐えてる顔がたまんねぇな。でも今から気持ち良くしてやるから期待して待ってろよ』山村はそう言うと、グイっと体重をかけてデカマラを俺のケツに完全挿入した。俺は何か、風呂桶の床でも抜けたかの様な強烈な衝撃で思わず、『ぐあぁ!』と声を出してしまった。しかし山村にはその声が、痛みの声ではなく、感じた声だと伝わったらしく、『完全挿入で感じたか? じゃあ、遠慮なくガン堀りだ!』と言うと、まだしっかり馴染んでねぇのに、巨根を活かした長いストロークで俺のケツをガン堀りし始めた。『ああっ! ま、待て! いきなりそんなに激しくするな! ぐあっ!』(本文より)」

制欲旺盛な体育会学生達と犯られまくる大学アメフト部主将
SALE 9月28日(水) 23:59まで
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無期限
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配信開始日
2021/10/14 00:00
紙書籍販売日
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0.51MB
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