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まよチキ! シリーズ一覧

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    • (22)
    • 1巻
    • 313円 50%OFF
    クラスメイトの涼月奏に執事として仕えている美少年・近衛スバル。ふとした事故により、俺はスバルの秘密を知ってしまう。華奢な身体。かすかに漂う香り。掌に吸い付く柔らかい感触……って、こいつ女の子だったのか!? 「ボクはおまえの記憶が飛ぶまで殴り続ける。それが執事の記憶消去術だ」「その...
    • 50%OFF
    • (8)
    • 2巻
    • 313円 50%OFF
    ゴールデンウィーク。口うるさい妹の紅羽が合宿に出かけてしまうため、俺のテンションは最高にハジけていた。そんな休日を満喫する気マンマンの俺のもとに、クラスメイトの男装執事少女こと近衛スバルがやってくる。え? 屋敷を追い出されてしまったので泊めてほしい? その代わりに俺の執事になる?...
    • 50%OFF
    • (9)
    • 3巻
    • 313円 50%OFF
    学園祭を控えて空気が沸き立つ6月。その熱気の中で俺は、ひとりの少女と出会った――。それも、登校時にバイクではねられるという衝撃の形で。宇佐美マサムネと名乗ったそいつは俺と同学年で、美少年執事こと近衛スバル(実は美少年ではなく美少女執事なんだが)のファンクラブ会員らしい。そして彼女...
    • 50%OFF
    • (6)
    • 4巻
    • 313円 50%OFF
    「――一緒に駆け落ちしよう」夏休み。灼けつくような陽射しの下で、俺は男装執事少女こと近衛スバルにそう告白された――ってちょっと待ちやがれ! とツッコむ間もなく、俺はその場で意識を失ってしまう。そして次に目を覚ますと、目の前には浴衣に身を包んだスバルの主のお嬢様・奏の姿があった。ど...
    • 50%OFF
    • (7)
    • 5巻
    • 313円 50%OFF
    あの告白以来どこか態度がぎこちない、男装執事少女こと近衛スバル。おいおい、ちゃんと約束を交わしたってのに、なんでそんなに嬉しそうじゃないんだ……? という思いを抱えつつも、俺は奏のしゃっくりに振り回されたり、紅羽と格ゲーをしたり、ナクルの告白騒ぎに付き合わされたり、マサムネがバイ...
    • 50%OFF
    • (7)
    • 6巻
    • 313円 50%OFF
    体育祭を目前にしたある日。後輩のネコミミ少女こと鳴海ナクルが俺の教室にやって来て言った――「ナクルと一緒に逃げてくださいっ」。そこへ現れる、ナクルの姉にして手芸部ランキング1位の少女・鳴海シュレディンガー。彼女は圧倒的なパワーで突然俺に襲いかかってくる。「てめーがおれの妹に手を出...
    • 50%OFF
    • (5)
    • 7巻
    • 313円 50%OFF
    涼月家で働くことになった俺と紅羽。主である涼月には犬扱いされるわ、同僚であるお嬢様偏愛のヤンデレメイドは俺をやたらと敵視してくるわで、ブラック企業も真っ青の労働環境である。いやまあお風呂で涼月と嬉しいハプニングがあったり近衛の部屋に入ったりと、おいしいネタもあるにはあるんだが。「...
    • 50%OFF
    • (6)
    • 8巻
    • 313円 50%OFF
    「はじめまして。わたしの名前はすずちゅきかなで。今年で八歳になるわ」倒れた涼月を心配する俺たち涼月家使用人一同を待ち受けていたのは、病院から戻った彼女のそんな言葉だった。苺さんによれば、どうやら涼月はなんらかの理由で八歳まで記憶が戻ってしまっているらしい。心配する俺たちをよそに、...
    • 50%OFF
    • (9)
    • 9巻
    • 313円 50%OFF
    涼月家を出た俺たち坂町兄妹は、マサムネの家に居候していた。相変わらずコイツは素直じゃないんだが、少しずつ紅羽とも打ち解けてきたようで、人当たりも柔らかくなった気がする。どこか家族のように温かな、ちょっと悪くない、つかの間の生活。だが、そんな居候デイズも突然の訪問者により終わりを迎...
    • 50%OFF
    • (9)
    • 10巻
    • 313円 50%OFF
    マサムネによる告白。家出から戻ってきた紅羽。そして、学校に来なくなってしまった近衛と涼月。秋から冬へと移りゆく季節とともに、自分を取り巻く人間関係も、少しずつ、けれど確実に変わりつつあるのを俺は感じていた。そんな中、紅羽が近衛に告白すると言い出して、俺とマサムネは二人のデートを見...
    • 50%OFF
    • (7)
    • 11巻
    • 313円 50%OFF
    「実は、ボクたちはここでしばらく一緒に暮らすことになったんだ」病院から戻った俺を待っていたのは、近衛のそんな言葉だった。俺に告白した涼月やマサムネは、どうやら俺の女性恐怖症の治療を最優先にすることにしたらしく、彼女たちとひとつ屋根の下での治療プログラムが始まった。そんなわけで、俺...
    • 50%OFF
    • (6)
    • 12巻
    • 313円 50%OFF
    「――俺と、結婚してくれ」俺の告白を受けるために自身が女の子であることを明らかにした近衛スバルと、そんな彼女にプロポーズした俺。涼月家の執事という夢を俺のために諦めようとした彼女と、自分が代わりにその夢を継ごうとした――俺。涼月やマサムネ、それに紅羽や鳴海姉妹たちも、それぞれの想...
    • 50%OFF
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