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TOUGH 龍を継ぐ男 シリーズ一覧

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作品
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    • 1巻
    • 527円
    心に龍を棲まわせる18歳の少年・龍星。母の死をきっかけに、義父への不満を爆発させた彼は家を飛び出した。そして、母が死の際に語った本当の父親を探し始めた龍星は自分の父が‘嗤う龍’とも呼ばれる超危険人物・鬼龍であることを知り…。超人気格闘マンガ『TOUGHタフ』シリーズの最新作開幕!...
    • 2巻
    • 527円
    最凶人物・鬼龍の血を継ぐ少年、龍星。本物の強さを求める彼は実父・鬼龍の双子の弟・静虎の道場で修業を積むことに。そんななか、龍星と同じ、鬼龍の血を継ぐと語る鬼塚姫次が龍星を捜し始める。‘肉切包丁’と呼ばれる貫手の使い手で、ボルキアを一撃で倒した彼は龍星と対峙するのだが…!?
    • 3巻
    • 527円
    自らと同じ‘龍を継ぐ男’そして宮沢熹一を師匠とする鬼塚姫次との死闘を制した龍星。さらなる高みを目指して修業に励んでいる折、師匠・静虎の知り合い、杉さんが少林拳の名手・馮文宝に襲われる。どうやら彼は熹一をよく知る人物のようで、熹一と鬼龍の現在について衝撃の事実が告げられる──
    • 4巻
    • 527円
    「宮沢熹一が鬼龍を殺した」という衝撃の内容を馮文宝から聞かされた静虎。一方、龍星は熹一に会えるという情報から‘暗黒武闘会’に出場。そこには、かつて熹一を失神KOさせた伝説のムエタイ戦士ギャルアッドがいた。龍星との激しい闘いの行方は、いかに!? そしてついに熹一が目の前に──
    • 5巻
    • 527円
    龍星は再び暗黒武闘会に出場し、友人である‘ダンプ松木’相手に防戦一方を強いられる。一方、静虎は熹一に会うべく会場へ。変わり果てた熹一の口から出た、龍の遺伝子を継ぐ者の‘哀しき宿命’とは何なのか!? それを告げられた時、龍星はどうなる──
    • 6巻
    • 527円
    鬼龍を殺し、完全に悪に染まってしまった宮沢熹一! その衝撃の過去が明らかになる!! 鬼龍の血を継ぐ鬼塚姫次が人を殺めてしまい、熹一が彼を引き取るところからその物語は始まる──
    • 7巻
    • 527円
    灘神影流と対をなす、灘心陽流宗家・黒田光秀と弟子の我流院清丸との師弟対決が始まった!! 優勢に試合を進めていく黒田だが、清丸の放つ‘霞打ち’に為す術がない。その技を見た熹一は、清丸が鬼龍の手ほどきを受けていると気付き、彼のもとをたずねることに――
    • 紙書籍同時
    • 8巻
    • 527円
    熹一の親友、黒田光秀が試合で重傷を負った。その黒幕が鬼龍だと知った熹一は彼に闘いを挑む。二人の死闘に決着がつき、鬼龍の死の真相は明らかに――。その後、鬼龍の息子を名乗る新たな男が現れ、周囲から熹一の事を嗅ぎ回っていた。そして男は、ついに静虎の前にも現れる――
    • 紙書籍同時
    • 9巻
    • 527円
    龍星に武術を教えた土竜の正体は宮沢三兄弟の長兄・尊鷹だった。だが、尊鷹は米軍の機密情報を知る者として、龍星やアニマルと共にミサイル攻撃に遭う。一方、熹一は米軍が内密裏に進めていたガルシアのクローン化の秘密を知り、その実力を確かめるため格闘大会の開催を決意する。はたして、その参加者...
    • 紙書籍同時
    • 10巻
    • 554円
    ‘人間兵器’ガルシアの実力を試すために、宮沢熹一の主催する‘血の謝肉祭(ブラッド・カーニバル)’が開幕。参加した龍星はガルシアと対峙するが、一発の蹴りで‘人間兵器’の怖さを知る。しかし、熹一の操作で龍星はガルシアと引き離され、新たな敵に遭遇。相手のパンチで目が見えなくなる危機に!...
    • 紙書籍同時
    • 11巻
    • 554円
    宮沢熹一と米軍関係者が開いた‘血の謝肉祭(ブラッド・カーニバル)’だが、裏では中国の軍部も絡んでいた。熹一は、中国が軍事目的の新薬で作り上げた超人や改造人間と闘うことに。一方、静虎は馮(マー)の悪行を白状させるが、その内容は熹一や龍星にとって、あまりに危険な内容だった!!
    • 紙書籍同時
    • 12巻
    • 554円
    宮沢熹一とガルシアとの対決は実力伯仲、一進一退を繰り返すがついに、ガルシアの攻撃に追い詰められた熹一が灘神影流至高の合わせ技を放つ!! 一方、この闘いを軍事衛星から監視していた米国のマクマレン長官は、謀略を練っていた。そして龍星を襲った悲劇に、静虎と尊鷹は…!?
    • 紙書籍同時
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